チュートリアル動画

【基本図形】

事例32: 点

機能

点を作成します。
【作成手順】
1.点の座標を入力します。

メニュー位置

事例31: 正多角形(ワイヤ)

機能

ワイヤボディの多角形を作成します。
【作成手順】
1.正多角形の中心座標を入力します。
2.正多角形の半径を入力します。
3.正多角形の角数を入力します。

メニュー位置

事例30: 多角弧(中心指定)

機能

ワイヤボディの多角弧を中心指定で作成します。
【作成手順】
1.多角弧の中心座標を入力します。
2.多角弧の始点座標を入力します。
3.多角弧の終点座標を入力します。
4.多角弧の分割数(角数)を入力します。

メニュー位置

事例29: 多角弧(3点指定)

機能

ワイヤボディの多角弧を3点指定で作成します。
【作成手順】
1.多角弧の始点座標を入力します。
2.多角弧の通過点座標を入力します。
3.多角弧の終点座標を入力します。
4.多角弧の分割数(角数)を入力します。

メニュー位置

事例28: らせん(ワイヤ)

機能

ワイヤボディのらせんを作成します。
【作成手順】
1.らせんの中心軸上の座標を入力します。
2.らせんの始点座標を入力します。
3.らせんのZ軸方向のピッチを入力します。
4.らせんのX軸方向のピッチを入力します。
5.らせんの巻き数を入力します。

メニュー位置

事例27: スプライン

機能

ワイヤボディのスプラインを作成します。
【作成手順】
1.スプラインの始点座標を入力します。
2.スプラインの始点座標に隣接する頂点の座標を入力します。
3.2で入力した頂点に隣接する頂点の座標を入力します。
4.すべての頂点の分だけ3の手順を繰り返します。
5.最後の頂点を入力したら完了ボタンをクリック(またはモデル画面上で右クリック)します。

メニュー位置

事例26: 長円(ワイヤ)

機能

ワイヤボディの長円を作成します。
【作成手順】
1.長円の第1中心点座標を入力します。
2.長円の第2中心点座標を入力します。
3.長円の半径を入力します。

メニュー位置

事例25: 楕円(ワイヤ)

機能

ワイヤボディの楕円を作成します。
【作成手順】
1.楕円の中心座標を入力します。
2.楕円の副軸方向(XY平面の場合X軸方向)の半径を入力します。
3.楕円の第2副軸方向(XY平面の場合Y軸方向)の半径を入力します。

メニュー位置

事例24: 円(ワイヤ)

機能

ワイヤボディの円を作成します。
【作成手順】
1.円の中心座標を入力します。
2.円の半径を入力します。

メニュー位置

事例23: 円弧(角度指定)

機能

ワイヤボディの円弧を角度指定で作成します。
【作成手順】
1.円弧の中心座標を入力します。
2.円弧の始点座標を入力します。
3.円弧の始点からの角度を入力します。

メニュー位置

事例22: 円弧(中心指定)

機能

ワイヤボディの円弧を中心指定で作成します。
【作成手順】
1.円弧の中心座標を入力します。
2.円弧の始点座標を入力します。
3.円弧の終点座標を入力します。

メニュー位置

事例21: 円弧(3点指定)

機能

ワイヤボディの円弧を3点指定で作成します。
【作成手順】
1.円弧の始点座標を入力します。
2.円弧の通過点座標を入力します。
3.円弧の終点座標を入力します。

メニュー位置

事例20: 直線(角度指定)

機能

ワイヤボディの直線を角度指定で作成します。
【作成手順】
1.直線の始点座標を入力します。
2.直線の副軸(XY平面の場合X軸)からの角度を入力します。
3.直線の長さを入力します。

メニュー位置

事例19: 直線

機能

ワイヤボディの直線を作成します。
【作成手順】
1.直線の始点座標を入力します。
2.直線の終点座標を入力します。

メニュー位置

事例18: 多角形

機能

シートボディの多角形を作成します。
【作成手順】
1.多角形の始点座標を入力します。
2.多角形の始点に隣接する頂点の座標を入力します。
3.2で入力した頂点に隣接する頂点の座標を入力します。
4.すべての頂点の数だけ3の手順を繰り返します。
5.最後の頂点を入力したら完了ボタンをクリック(またはモデル画面上で右クリック)します。

メニュー位置

事例17: 正多角形

機能

シートボディの正多角形を作成します。
【作成手順】
1.正多角形の中心座標を入力します。
2.正多角形の半径を入力します。
3.正多角形の角数を入力します。

メニュー位置

事例16: 長円

機能

シートボディの長円を作成します。
【作成手順】
1.長円の第1中心点座標を入力します。
2.長円の第2中心点座標を入力します。
3.長円の半径を入力します。

メニュー位置

事例15: 楕円

機能

シートボディの楕円を作成します。
【作成手順】
1.楕円の中心座標を入力します。
2.楕円の副軸方向(XY平面の場合X軸方向)の半径を入力します。
3.楕円の第2副軸方向(XY平面の場合Y軸方向)の半径を入力します。

メニュー位置

事例14: 円

機能

シートボディの円を作成します。
【作成手順】
1.円の中心座標を入力します。
2.円の半径を入力します。

メニュー位置

事例13: 長方形(対角指定)

機能

シートボディの長方形を対角指定で作成します。
【作成手順】
1.長方形の始点座標を入力します。
2.長方形の対角点を入力します。

メニュー位置

事例12: 長方形(長さ指定)

機能

シートボディの長方形を長さ指定で作成します。
【作成手順】
1.長方形の始点座標を入力します。
2.長方形の幅を入力します。
3.長方形の高さを入力します。

メニュー位置

事例11: ボンディングワイヤ

機能

ソリッドボディのボンディングワイヤを作成します。
【作成手順】
1.ボンディングワイヤの始点座標を入力します。
2.ボンディングワイヤの始点からの引き伸ばし方向を入力します。
3.ボンディングワイヤの終点座標を入力します。
4.ボンディングワイヤの終点からの引き伸ばし方向を入力します。
5.ボンディングワイヤの始点からの高さを入力します。
6.ボンディングワイヤの終点からの高さを入力します。
7・ボンディングワイヤの水平部比率を入力します。
※水平部比率とは始点終点間の水平部分の比率です。
8.ボンディングワイヤの断面の直径を入力します。
9.ボンディングワイヤの断面の角数を入力します。

メニュー位置

事例10: 多角柱らせん

機能

ソリッドボディの多角柱らせんを作成します。
【作成手順】
1.らせんの中心軸上のの座標を入力します。
2.多角柱らせんの断面の半径を入力します。
3.多角柱らせんの断面の角数を入力します。
※側面を平面にしたい場合は、「側面を平面化」にチェックを入れます。
4.多角柱らせんの始点座標を入力します。
5.多角柱らせんのZ軸方向のピッチを入力します。
6.多角柱らせんのX軸方向のピッチを入力します。
7.多角柱らせんの巻き数を入力します。

メニュー位置

事例9: 円柱らせん

機能

ソリッドボディの円柱らせんを作成します。
【作成手順】
1.らせんの中心軸上のの座標を入力します。
2.円柱らせんの断面の半径を入力します。
3.円柱らせんの始点座標を入力します。
4.円柱らせんのZ軸方向のピッチを入力します。
5.円柱らせんのX軸方向のピッチを入力します。
6.円柱らせんの巻き数を入力します。

メニュー位置

事例8: 楕円体

機能

ソリッドボディの楕円体を作成します。
【作成手順】
1.楕円体の中心座標を入力します。
2.楕円体のX軸方向の半径を入力します。
3.楕円体のZ軸方向の半径を入力します。

メニュー位置

事例7: 球

機能

ソリッドボディの球を作成します。
【作成手順】
1.球の中心座標を入力します。
2.球の半径を入力します。

メニュー位置

事例6: 正多角すい

機能

ソリッドボディの正多角すいを作成します。
【作成手順】
1.底面の中心座標を入力します。
2.底面の半径を入力します。
3.多角すいの高さを入力します。
4.上面の半径を入力します。
5.多角すいの角数を入力します。

メニュー位置

事例5: 円すい

機能

ソリッドボディの円すいを作成します。
【作成手順】
1.底面の中心座標を入力します。
2.底面の半径を入力します。
3.円すいの高さを入力します。
4.上面の半径を入力します。

メニュー位置

事例4: 正多角柱

機能

ソリッドボディの正多角柱を作成します。
【作成手順】
1.円の中心座標を入力します。
2.円の半径を入力します。
3.円柱の高さを入力します。
4.正多角柱の角数を入力します。

メニュー位置

事例3: 円柱

機能

ソリッドボディの円柱を作成します。
【作成手順】
1.円の中心座標を入力します。
2.円の半径を入力します。
3.円柱の高さを入力します。

メニュー位置

事例2: 直方体(対角指定)

機能

ソリッドボディの長方形を作成します。
【作成手順】
1.直方体の始点を入力します。
2.直方体の対角座標を入力します。
3.直方体の高さを入力します。

メニュー位置

事例1: 直方体(長さ指定)

機能

ソリッドボディの長方形を作成します。
【作成手順】
1.直方体の始点を入力します。
2.直方体の幅を入力します。
3.直方体の奥行きを入力します。
4.直方体の高さを入力します。

メニュー位置

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