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01.モデルおよび因子と水準
モデル
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圧電ブザーの重要な特性の1つに発振周波数があります。 発振周波数が10KHzとなるブザーを設計するため、寸法の見直しを行うことを想定します。
製品は円板のアルミニウムの上に、円板の圧電体を重ねた構造です。
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因子と水準
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取り上げる因子は、「r_ceramic」、「t_ceramic」、「t_metal」とし、水準は右表の通りです。 応答曲面法を用いることとし、中心複合計画(CCD15)を用いて、実験を行います。
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※ r_metal = 8 とします。 |





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