チュートリアル・理論解比較

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事例43: 片持ち梁の共振周波数比較

概要

片持ち梁の共振周波数を解析し、理論解との比較をおこなった事例です。

 

詳細

本事例では、片持ち梁の理論解と共振解析の結果を比較しています。 本事例を通じてモデルの作成方法および、解析結果の確認方法を習得することができます。 5次モードまで解析した結果、Femtetの共振周波数は理論解とほぼ一致しました。

事例42: J字型片持ち梁のたわみ量解析

概要

J字型片持ち梁のたわみ量を解析し、理論解との比較をおこなった事例です。

 

詳細

本事例では、J字型に直角に曲げられた片持ち梁の理論解と応力解析の結果を比較しています。 本事例を通じてモデルの作成方法および、解析結果の確認方法を習得することができます。 片持ち梁のたわみ量は理論解6.74mmに対し、Femtetでの解析結果6.78mmと良好な結果が得られました。

事例41: 電場解析-複数の材質を連結させた抵抗解析

概要

電場解析で複数の材質を連結させた抵抗を解析する手順を紹介しています。

詳細

本事例では、電場解析で複数の材料を連結させた抵抗を解析する手順を動画で紹介しています。 電場解析でのモデル作成から、条件設定、解析実行、解析結果評価までの一連の操作方法をご確認いただけます。

事例40: 磁場解析-コイルのインダクタンス解析

概要

磁場解析でコイルのインダクタンスを解析する手順を紹介しています。

詳細

本事例では、磁場解析でコイルのインダクタンスを解析する手順を動画で紹介しています。 磁場解析でのモデル作成から、条件設定、解析実行、解析結果評価までの一連の操作方法をご確認いただけます。

事例39: 磁場解析ー2つの磁石の間に働く力

概要

磁場解析で2つの磁石の間に働く力を解析する手順を紹介しています。

詳細

本事例では、磁場解析で2つの磁石の間に働く力を解析する手順を動画で紹介しています。 磁場解析でのモデル作成から、条件設定、解析実行、解析結果評価までの一連の操作方法をご確認いただけます。

事例38: 電磁波解析ーマイクロストリップ線路の伝送特性

概要

電磁波解析でマイクロストリップ線路の伝送特性を解析する手順を紹介しています。

詳細

本事例では、電磁波解析でマイクロストリップ線路の伝送特性を解析する手順を動画で紹介しています。 電磁波解析でのモデル作成から、条件設定、解析実行、解析結果評価までの一連の操作方法をご確認いただけます。

事例37: 電磁波解析ー無損失長方形空洞共振器の共振周波数解析

概要

電磁波解析で無損失長方形空洞共振器の共振周波数を解析する手順を紹介しています。

詳細

本事例では、電磁波解析で無損失長方形空洞共振器の共振周波数を解析する手順を動画で紹介しています。 電磁波解析でのモデル作成から、条件設定、解析実行、解析結果評価までの一連の操作方法をご確認いただけます。

事例36: 熱伝導解析ー基板上のIC発熱

概要

熱伝導解析で基板上のICの発熱を解析する手順を紹介しています。

詳細

本事例では、熱伝導解析で基板上のICの発熱を解析する手順を動画で紹介しています。 熱伝導解析でのモデル作成から、条件設定、解析実行、解析結果評価までの一連の操作方法をご確認いただけます。

事例35: 応力解析ーキャップ形状の応力解析

概要

応力解析でキャップ形状の応力を解析する手順を紹介しています。

詳細

本事例では、応力解析でキャップ形状のモデルに発生する応力を解析する手順を動画で紹介しています。 応力解析でのモデル作成から、条件設定、解析実行、解析結果評価までの一連の操作方法をご確認いただけます。

事例34: 圧電解析ー分極方向の逆の圧電体を貼り合わせた素子の解析

概要

圧電解析で分極方向の逆の圧電体を貼り合わせた素子を解析する手順を紹介しています。

詳細

本事例では、圧電解析で分極方向が逆の圧電体を貼り合わせた素子を解析する手順を動画で紹介しています。 圧電解析でのモデル作成から、条件設定、解析実行、解析結果評価までの一連の操作方法をご確認いただけます。

事例33: 音波解析ー音波源による振動

概要

音波解析で音波源による振動を解析する手順を紹介しています。

詳細

本事例では、音波解析で音波源による振動を解析する手順を動画で紹介しています。 音波解析でのモデル作成から、条件設定、解析実行、解析結果評価までの一連の操作方法をご確認いただけます。

事例32: 点

概要

点を作成します。
【作成手順】
1.点の座標を入力します。

メニュー位置

事例31: 正多角形(ワイヤ)

概要

ワイヤボディの多角形を作成します。
【作成手順】
1.正多角形の中心座標を入力します。
2.正多角形の半径を入力します。
3.正多角形の角数を入力します。

メニュー位置

事例30: 多角弧(中心指定)

概要

ワイヤボディの多角弧を中心指定で作成します。
【作成手順】
1.多角弧の中心座標を入力します。
2.多角弧の始点座標を入力します。
3.多角弧の終点座標を入力します。
4.多角弧の分割数(角数)を入力します。

メニュー位置

事例29: 多角弧(3点指定)

概要

ワイヤボディの多角弧を3点指定で作成します。
【作成手順】
1.多角弧の始点座標を入力します。
2.多角弧の通過点座標を入力します。
3.多角弧の終点座標を入力します。
4.多角弧の分割数(角数)を入力します。

メニュー位置

事例28: らせん(ワイヤ)

概要

ワイヤボディのらせんを作成します。
【作成手順】
1.らせんの中心軸上の座標を入力します。
2.らせんの始点座標を入力します。
3.らせんのZ軸方向のピッチを入力します。
4.らせんのX軸方向のピッチを入力します。
5.らせんの巻き数を入力します。

メニュー位置

事例27: スプライン

概要

ワイヤボディのスプラインを作成します。
【作成手順】
1.スプラインの始点座標を入力します。
2.スプラインの始点座標に隣接する頂点の座標を入力します。
3.2で入力した頂点に隣接する頂点の座標を入力します。
4.すべての頂点の分だけ3の手順を繰り返します。
5.最後の頂点を入力したら完了ボタンをクリック(またはモデル画面上で右クリック)します。

メニュー位置

事例26: 長円(ワイヤ)

概要

ワイヤボディの長円を作成します。
【作成手順】
1.長円の第1中心点座標を入力します。
2.長円の第2中心点座標を入力します。
3.長円の半径を入力します。

メニュー位置

事例25: 楕円(ワイヤ)

概要

ワイヤボディの楕円を作成します。
【作成手順】
1.楕円の中心座標を入力します。
2.楕円の副軸方向(XY平面の場合X軸方向)の半径を入力します。
3.楕円の第2副軸方向(XY平面の場合Y軸方向)の半径を入力します。

メニュー位置

事例24: 円(ワイヤ)

概要

ワイヤボディの円を作成します。
【作成手順】
1.円の中心座標を入力します。
2.円の半径を入力します。

メニュー位置

事例23: 円弧(角度指定)

概要

ワイヤボディの円弧を角度指定で作成します。
【作成手順】
1.円弧の中心座標を入力します。
2.円弧の始点座標を入力します。
3.円弧の始点からの角度を入力します。

メニュー位置

事例22: 円弧(中心指定)

概要

ワイヤボディの円弧を中心指定で作成します。
【作成手順】
1.円弧の中心座標を入力します。
2.円弧の始点座標を入力します。
3.円弧の終点座標を入力します。

メニュー位置

事例21: 円弧(3点指定)

概要

ワイヤボディの円弧を3点指定で作成します。
【作成手順】
1.円弧の始点座標を入力します。
2.円弧の通過点座標を入力します。
3.円弧の終点座標を入力します。

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事例20: 直線(角度指定)

概要

ワイヤボディの直線を角度指定で作成します。
【作成手順】
1.直線の始点座標を入力します。
2.直線の副軸(XY平面の場合X軸)からの角度を入力します。
3.直線の長さを入力します。

メニュー位置

事例19: 直線

概要

ワイヤボディの直線を作成します。
【作成手順】
1.直線の始点座標を入力します。
2.直線の終点座標を入力します。

メニュー位置

事例18: 多角形

概要

シートボディの多角形を作成します。
【作成手順】
1.多角形の始点座標を入力します。
2.多角形の始点に隣接する頂点の座標を入力します。
3.2で入力した頂点に隣接する頂点の座標を入力します。
4.すべての頂点の数だけ3の手順を繰り返します。
5.最後の頂点を入力したら完了ボタンをクリック(またはモデル画面上で右クリック)します。

メニュー位置

事例17: 正多角形

概要

シートボディの正多角形を作成します。
【作成手順】
1.正多角形の中心座標を入力します。
2.正多角形の半径を入力します。
3.正多角形の角数を入力します。

メニュー位置

事例16: 長円

概要

シートボディの長円を作成します。
【作成手順】
1.長円の第1中心点座標を入力します。
2.長円の第2中心点座標を入力します。
3.長円の半径を入力します。

メニュー位置

事例15: 楕円

概要

シートボディの楕円を作成します。
【作成手順】
1.楕円の中心座標を入力します。
2.楕円の副軸方向(XY平面の場合X軸方向)の半径を入力します。
3.楕円の第2副軸方向(XY平面の場合Y軸方向)の半径を入力します。

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事例14: 円

概要

シートボディの円を作成します。
【作成手順】
1.円の中心座標を入力します。
2.円の半径を入力します。

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事例13: 長方形(対角指定)

概要

シートボディの長方形を対角指定で作成します。
【作成手順】
1.長方形の始点座標を入力します。
2.長方形の対角点を入力します。

メニュー位置

事例12: 長方形(長さ指定)

概要

シートボディの長方形を長さ指定で作成します。
【作成手順】
1.長方形の始点座標を入力します。
2.長方形の幅を入力します。
3.長方形の高さを入力します。

メニュー位置

事例11: ボンディングワイヤ

概要

ソリッドボディのボンディングワイヤを作成します。
【作成手順】
1.ボンディングワイヤの始点座標を入力します。
2.ボンディングワイヤの始点からの引き伸ばし方向を入力します。
3.ボンディングワイヤの終点座標を入力します。
4.ボンディングワイヤの終点からの引き伸ばし方向を入力します。
5.ボンディングワイヤの始点からの高さを入力します。
6.ボンディングワイヤの終点からの高さを入力します。
7・ボンディングワイヤの水平部比率を入力します。
※水平部比率とは始点終点間の水平部分の比率です。
8.ボンディングワイヤの断面の直径を入力します。
9.ボンディングワイヤの断面の角数を入力します。

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事例10: 多角柱らせん

概要

ソリッドボディの多角柱らせんを作成します。
【作成手順】
1.らせんの中心軸上のの座標を入力します。
2.多角柱らせんの断面の半径を入力します。
3.多角柱らせんの断面の角数を入力します。
※側面を平面にしたい場合は、「側面を平面化」にチェックを入れます。
4.多角柱らせんの始点座標を入力します。
5.多角柱らせんのZ軸方向のピッチを入力します。
6.多角柱らせんのX軸方向のピッチを入力します。
7.多角柱らせんの巻き数を入力します。

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事例9: 円柱らせん

概要

ソリッドボディの円柱らせんを作成します。
【作成手順】
1.らせんの中心軸上のの座標を入力します。
2.円柱らせんの断面の半径を入力します。
3.円柱らせんの始点座標を入力します。
4.円柱らせんのZ軸方向のピッチを入力します。
5.円柱らせんのX軸方向のピッチを入力します。
6.円柱らせんの巻き数を入力します。

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事例8: 楕円体

概要

ソリッドボディの楕円体を作成します。
【作成手順】
1.楕円体の中心座標を入力します。
2.楕円体のX軸方向の半径を入力します。
3.楕円体のZ軸方向の半径を入力します。

メニュー位置

事例7: 球

概要

ソリッドボディの球を作成します。
【作成手順】
1.球の中心座標を入力します。
2.球の半径を入力します。

メニュー位置

事例6: 正多角すい

概要

ソリッドボディの正多角すいを作成します。
【作成手順】
1.底面の中心座標を入力します。
2.底面の半径を入力します。
3.多角すいの高さを入力します。
4.上面の半径を入力します。
5.多角すいの角数を入力します。

メニュー位置

事例5: 円すい

概要

ソリッドボディの円すいを作成します。
【作成手順】
1.底面の中心座標を入力します。
2.底面の半径を入力します。
3.円すいの高さを入力します。
4.上面の半径を入力します。

メニュー位置

事例4: 正多角柱

概要

ソリッドボディの正多角柱を作成します。
【作成手順】
1.円の中心座標を入力します。
2.円の半径を入力します。
3.円柱の高さを入力します。
4.正多角柱の角数を入力します。

メニュー位置

事例3: 円柱

概要

ソリッドボディの円柱を作成します。
【作成手順】
1.円の中心座標を入力します。
2.円の半径を入力します。
3.円柱の高さを入力します。

メニュー位置

事例2: 直方体(対角指定)

概要

ソリッドボディの長方形を作成します。
【作成手順】
1.直方体の始点を入力します。
2.直方体の対角座標を入力します。
3.直方体の高さを入力します。

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事例1: 直方体(長さ指定)

概要

ソリッドボディの長方形を作成します。
【作成手順】
1.直方体の始点を入力します。
2.直方体の幅を入力します。
3.直方体の奥行きを入力します。
4.直方体の高さを入力します。

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