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08.ボディ属性と材料定数を設定する
ボディ属性、材料定数に名前をつけ、設定値を指定します。
ボディ属性とは、ボディ毎に設定する属性で、2次元解析のときの厚み、線要素を使用するときの線要素の幅、異方性材料を使用するときの座標系などを設定します。
またボディ属性は、その属性に名前を付けることにより分類しています。そのため、異なったボディ属性に同じ名前を設定することはできません。
材料定数とは、ボディを構成している材料データのことです。解析の内容により、設定を行う必要のある材料データが変わってきます。
この材料定数も、名前を付けることにより分類しています。そのため、異なる材料データを同じ名前で設定することはできません。
手順
Caseに名前をつける手順を説明します。
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